貧乏国ニッポン

『貧乏国ニッポン』(加谷珪一著、幻冬舎新書)を読みました。 冒頭から「年収1400蔓延は低所得」の衝撃的な話があり、世界的視野で見た「安い国」日本という現状を突きつけられます。個人的にできることは限られているかもしれませんが、指針のようなものが最後に示されており、勉強になりました。 今後の経済が気になる方は読んでみてください…
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